TOPIC
-価値を成立させるためのコミュニケーションデザインの思考プロセス-
- 「目的と課題の整理 → ユーザーニーズの深掘り → 影響範囲と矛盾チェック」などを循環させながら価値を設計
- アイデアの価値は、対象のサービス・ブランド・市場の全体を俯瞰し、矛盾を解消しながら伝える仕組みをつくること
- 「手段先行にしない」「最適解を導く」「価値の延長線を観る」など、常に価値とユーザー視点を中心に設計する
*本記事はGMOペパボ様が公開している情報から引用しております。