TOPIC
-価値を根幹から捉え、“美の体験”をデザインするプロセスと文化-
- 入社選考自体が多様性と自由度を重視しており、デザイナーとしての個性や潜在的な強みを楽しみながら見出せるプロセスがある
- プロダクトデザインに加えて、ストーリーや素材・カラー設計まで含めた“美の体験”全体をデザインすることが求められる
- 「資生堂らしさ」を体現する文化が浸透しており、他クリエイターとの自由な対話と能動的なコミュニケーションが日々の実務を前に進める原動力になっている
*本記事は資生堂クリエイティブ様が公開している情報から引用しております。